- タイトル:【湘南出店レポ③】若大将に見守られて、マルシェ開幕!
- ■ 「新デザイン」のねこベンチ。
- ■ サーフボードデザインへの「食いつき」は?
- ■キッチンカーの向こうに「若大将」が
- ■ 接客が楽しいイベント
タイトル:【湘南出店レポ③】若大将に見守られて、マルシェ開幕!
どうも、YUCHIです。
湘南ハウオリフェスティバル・レポート第3回、マルシェがスタートしました。
さてどうなることやら。
■ 「新デザイン」のねこベンチ。
10時の開始とともに、会場には続々とお客さまが。

POPや装飾の準備をしている中でさっそくねこベンチにお客様が。
「えっ、これ可愛い」と足を止めて手に取ってくれる。
お子さん用のいすという事で実際に座ってもらってサイズ確認、デザイン確認。
こういった反応が直接見られるのがマルシェのいいところです。
更にスパイススタンドも好評。
キッチンを彩る木のぬくもりがライフスタイルにフィットするんですよね。
■ サーフボードデザインへの「食いつき」は?
YUCHI.WOODYWORKSの看板メニューでもある、サーフボードスツール。
これらへの注目度は、他会場と比べてもとてもいい感じでした。
足を止めてじっくり見てくださる方は本当に多く、評判は上々。
ただ、そこから「購入」という最後の一歩が今後の大きな課題ですね。
「価格設定なのか?」「もう一工夫、何かが足りないのか?」
目の前で「いいね」と言ってもらえるからこそ、その先のハードルをどう超えるか。
湘南の風に吹かれながら、作り手としての「次なる課題」が明確になりました。
■キッチンカーの向こうに「若大将」が
接客の合間にふとブースの外に目を向けると、なんだかいつも人だかりが。
そこには茅ヶ崎の象徴、加山雄三さんの銅像が鎮座していました。

太陽の光を浴びて神々しく輝くその姿。
「幸せだなあ」なんてフレーズが頭をよぎりつつ、不思議とポジティブなパワーをもらいました。

■ 接客が楽しいイベント
この日はとにかく天気が良く、会場全体がポジティブな空気でいっぱいでした。
木の質感に触れて驚く顔。
「これ、どうやって作ってるんですか?」という質問。
対面だからこそ聞ける「生の声」は作り手が直接次につなげられるアイデア。
この課題をクリアしたらYUCHI.WOODYWORKSって人気でるんじゃない?
さあ、後半戦だ。
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